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京本大我、“純白の王子&オトナの男”テーマの美麗カットで魅了 『MAQUIA』表紙に初登場

『MAQUIA』1月号特別版表紙の京本大我(SixTONES)の画像

『MAQUIA』1月号特別版表紙の京本大我(SixTONES)

 人気グループ・SixTONESの京本大我が、22日発売の美容誌『MAQUIA』1月号特別版(集英社)の表紙に初登場する。8ページにわたる特集では、『白の世界の王子様』、『セクシーな大人のオトコ』をテーマにした2パターンを撮影し、余すことなく美しさを切り取った唯一無二のカットで魅了する。インタビューでは、あらゆる舞台で宝石のような輝きを放つ京本が、どのように自分という原石を磨いてきたのか、心の核に迫る。

【写真】通常版表紙は華やかメイクの川口春奈

 今回の取材は日本テレビ“シンドラ”枠で放送されている主演ドラマ『束の間の一花』の撮影が始まってすぐ、黒髪に染めて間もない時期に実施。『白の世界の王子様』をテーマにしたカットでは、純白のスーツに、本人の透明感を生かすため極力アクセサリーをつけず撮影された。

 カメラマンのチョイスでクラシック音楽が流れる中、京本は音楽に呼応するかのように、手を高く伸ばしたり口元に当てたりと、優雅にポーズ。世にも美しい姿に、現場は「美人!」「キレイ」といった感嘆の声に包まれた。

 『セクシーな大人のオトコ』のパターンでは、カラーメイクに挑戦。前髪を上げたヘアに、目尻に引いたホワイトのアイライナーやグレージュのマスカラ、そして薄膜ブラックのリップグロスなどを使い、端正な骨格を生かしたモードなルック。「ウォン・カーウァイ映画みたい」「『華麗なるギャツビー』のあのシーンも思い出すね」など、スタッフ各々が名作映画を想起するようなビジュアルとなった。

 言葉遣いや佇まいまで洗練されている京本に、その品性が備わったワケ、どうやって心の純度を高く保っているのか、自らを美しいと思っているか、など内面を深掘り。父・京本政樹さんとの温かい思い出、作詞作曲、そして歌うことへの思いも語る「『天才か努力家か』と聞かれたらきっと後者だと思う。でも…」〈本誌より一部抜粋〉と続けた、その真意とは。

 通常版表紙は川口春奈が飾っている。

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