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清原果耶主演『霊媒探偵・城塚翡翠』第5話で“最終話” 伏線回収に視聴者もザワザワ「想像を覆してほしい」「もう終わるの?」

清原果耶 photo:田中達晃(Pash)(C)oricon ME inc.の画像

清原果耶 photo:田中達晃(Pash)(C)oricon ME inc.

 俳優の清原果耶が主演を務める、日本テレビ系連続ドラマ『霊媒探偵・城塚翡翠』(毎週日曜 後10:30)の“最終話”が、きょう13日に放送される。同日、公式インスタグラムが更新されると、最終話の意味をめぐっての考察、最終話を悲しむ声が寄せられている。

【場面カット】『霊媒探偵・城塚翡翠』“最終話”で伏線回収

 同作は、相沢沙呼氏によるシリーズ累計55万部突破の大ヒット小説『medium 霊媒探偵城塚翡翠』(講談社文庫)を実写化。“霊が視える”という能力を持つ翡翠(清原)が、死者からのヒントを頼りに「霊媒探偵」として難解な事件と向き合っていく。

 最終話では、翡翠の“霊視”によって、9人の若い女性達の命を奪った連続殺人犯『透明な悪魔』の正体が、鐘場警部(及川光博)であると聞いた香月(瀬戸康史)は、彼を捕らえるための作戦を計画する。すべて順調に事が運ぶように思われたが、狡猾(Uこうかつ)な『透明な悪魔』の魔手は、翡翠のすぐそばにまで迫っていた。

 「すべてが、伏線。」のキャッチコピーどおり、第1話から4話で張りめぐらされていた伏線の数々が、この最終話ですべて回収。これまでのテレビドラマの常識を覆す、前代未聞の仕掛けが明らかとなる。

 公式インスタグラムが13日に更新され「今夜!!すべての伏線、ついに回収!TVドラマの常識を覆す仕掛けが!?」との文言が。ファンからは「新聞のテレビ欄見たら終ってなってた、さみしい」「想像を覆してほしい」「もう終わるの?」「第二章のはじまりであってほしい」などといった感想が飛び交っている。

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