プレゼント・クーポンPRESENT COUPON

フェリアSNSSOCIAL

映画・アニメ

ガンダム『水星の魔女』衝撃の6話は声優も号泣 スレッタ役・市ノ瀬加那「エラン君…」「はっぴーばーすでー」

スレッタを演じる市ノ瀬加那(C)創通・サンライズ・MBSの画像

スレッタを演じる市ノ瀬加那(C)創通・サンライズ・MBS

 人気アニメ『機動戦士ガンダム 水星の魔女』(MBS/TBS系 毎週日曜 後5:00)のWEBラジオ番組『機動戦士ガンダム 水星の魔女~アスティカシア高等専門学園 ラジオ委員会~』の切り抜き動画が公開された。

【動画】はっぴーばーすでー…声優も涙 字幕付きで第6話を振り返るラジオ番組の一部

 同番組は、パーソナリティにスレッタ役・市ノ瀬加那とミオリネ役・Lynnを迎え、アニメの最新情報や魅力を発信するもの。今回は第5回目の様子が公開された。

 「第6話感想トーク」を展開し、市ノ瀬は「はっぴーばーすでー…」と声を震わせながら「6話に関しては台本を文字だけで見た段階で涙が出てきて、映像をあわせて号泣し、実際に音が入ったものを…聞いて…エラン君…ってなりました」と打ち明けた。

 これを聞いてLynnも「うん…」と納得すると、市ノ瀬は「凄まじかったですよね6話」と振り返った。

 ラジオの内容の続きは、音泉orガンダムファンクラブにて聴くことができる。

 『機動戦士ガンダム 水星の魔女』は、数多の企業が宇宙へ進出し、巨大な経済圏を構築する時代が舞台。モビルスーツ産業最大手「ベネリットグループ」が運営する「アスティカシア高等専門学園」に辺境の地・水星から編入してきた一人の少女・スレッタ・マーキュリーが主人公。無垢なる胸に鮮紅の光を灯し、彼女が一歩ずつ、新たな世界を歩んでいくストーリーとなっている。

ORICON NEWSは、オリコン株式会社から提供を受けています。著作権は同社に帰属しており、記事、写真などの無断転用を禁じます。

こちらの記事もどうぞ