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『君の花になる』第4話あらすじ “あす花”本田翼、“弾”高橋文哉と急展開!?

火曜ドラマ『君の花になる』の場面カット(C)TBSの画像

火曜ドラマ『君の花になる』の場面カット(C)TBS

 俳優・本田翼が主演を務める、TBS系ドラマ『君の花になる』(毎週火曜 後10:00)の第4話が、8日に放送される。

【キャスト相関図】本田翼、高橋文哉ら…フレッシュな顔ぶれがズラリ!

 本作は、ある出来事により挫折した元高校教師の主人公・仲町あす花が、崖っぷちのボーイズグループ7人の寮母となり、一緒に“トップアーティストになる夢”に向かっていく物語。あす花は、突如ボーイズグループが共同生活する寮の“寮母”になったことをきっかけに、かつての教え子・佐神弾と再会する。弾がグループのリーダーとして夢に向かってまっすぐ挑戦する姿に心を打たれ、気づけば教師だった頃の情熱を取り戻し、自身の挫折とも向き合うようになっていく。30歳の節目に、恋も仕事も友情も新たなステージへ進む女性の成長と胸キュンをオリジナルストーリーで描く。

■第4話のあらすじ
弾(高橋文哉)は花巻社長(夏木マリ)に新曲をプレゼンするも、「いつも通りの楽曲では1位は無理」と言われてしまう。初めての“ラブソング”へのチャレンジを命じられ焦る弾に、8LOOMのメンバーたちも協力しようと寮で恋バナ大会を開催。そんな中、あす花(本田翼)は周りの協力さえもプレッシャーに感じる弾を気づかい、新曲作りのための取材が決まる。そこであす花は、弾があす花に抱えていたある複雑な思いを知ってしまい、2人の関係に急展開が……!?

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