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とよた真帆「図工室に入り浸っていたタイプ」 DIY好きのきっかけとなった母のエピソード明かす

DIY好きのきっかけとなった母のエピソードを明かしたとよた真帆 (C)ORICON NewS inc.の画像

DIY好きのきっかけとなった母のエピソードを明かしたとよた真帆 (C)ORICON NewS inc.

 俳優のとよた真帆(55)が7日、東京・恵比寿ガーデンプレイスで行われた体験型ホームセンター『DCM DIY place』プレスツアーに参加。アンバサダーとして公式YouTubeなどでさまざまなDIYにチャレンジしているとよたは「とっても光栄な役をいただきまして、さまざまな活動させていただいております」と笑顔を浮かべた。

【写真】自身が描いた巨大な絵を紹介するとよた真帆

 DIYには子どものころから親しんでいたそうで「幼い頃から図画工作が大好きで、図工室に入り浸っていたタイプ」と明かし、「母がもったいない精神の人でして、そういう教育を受けてきたので、家でもいろんなものを作っていた」と幼少期を振り返った。

 10代の頃から工具を使い出し、本格的なDIYをし始めたといい「今でも家でDIYをやっていたり、テレビ番組でDIYの冠番組を持たせていただいていたり、芸能界と同じくらい、意外と長くDIY歴があります」とアピールした。

 プレスツアーでは店内を周り、床や壁紙、キッチン周りなどのシチュエーションでDIYの体験ができるコーナーを紹介。とよたは「何か接着剤でつけるだけだったり、ネジを回すだけだったり、そんなこともDIYなんだと感じていただければ」と呼びかけた。

 同店舗は、東京・恵比寿ガーデンプレイス「センタープラザ」内に8日にオープン。全国でホームセンター事業を展開するDCMの初の都市型新業態となる。

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