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『量産型リコ』第6話あらすじ 璃子“与田祐希”が甥っ子に苦戦 プラモデル作りに誘うもけんかに

4日深夜放送テレビ東京ドラマ『量産型リコ -プラモ女子の人生組み立て記-』第5話より(C)「量産型リコ」製作委員会の画像

4日深夜放送テレビ東京ドラマ『量産型リコ -プラモ女子の人生組み立て記-』第5話より(C)「量産型リコ」製作委員会

 アイドルグループ・乃木坂46の与田祐希が主演を務める、テレビ東京ドラマ『量産型リコ -プラモ女子の人生組み立て記-』(毎週木曜 深0:30)の第6話が、4日深夜に放送される。

【場面写真】タブレットを離さない甥っ子と途方に暮れる与田祐希

 今作は、ちまたにいるごく普通の女子で、イベント企画会社に勤める主人公・小向璃子(与田)が、仕事にプライベートに自問自答しながら「プラモデル」という趣味との出会いを通じて大人へと組み立っていく成長記。「BANDAI SPIRITS」制作協力のもと、各話実在するさまざまなプラモデルが登場し、これまでにない“ホビー・ヒューマンドラマ”を描く。

■第6話あらすじ
しばらくの間、甥っ子の面倒を見ることになった璃子は、不安ながらも歩み寄ろうとするが、四六時中タブレットに夢中でなかなか言うことを聞いてくれない。助けを求めて模型店へと向かった璃子は、子どもでもできるプラモデルを購入する。

翌日、タブレットを隠す作戦にでた璃子は、プラモデルを一緒に作らないかと誘う。しかし、全く相手にしてもらえずけんかをしてしまう。甥っ子はプラモデルに興味を持ってくれるのか。

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