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『復讐の未亡人』第5話あらすじ “密”松本若菜と“陽史”淵上泰史がシャワー越しに思い出話

8月4日深夜放送『復讐の未亡人』第5話に出演する(左から)松本若菜、淵上泰史(C)テレビ東京の画像

8月4日深夜放送『復讐の未亡人』第5話に出演する(左から)松本若菜、淵上泰史(C)テレビ東京

 俳優の松本若菜が主演を務める、テレビ東京系ドラマ『復讐の未亡人』(毎週木曜 深2:35)の第5話が、きょう4日深夜に放送される。

【場面写真】肩を寄せ職場で働く桐山漣&松本若菜

 本作は、黒澤R氏の同名漫画が原作。松本が演じる有能な派遣プログラマー・鈴木密(松本)は、自殺した夫・鈴木優吾(平岡祐太)の元職場で働く。夫を死に追いやった元職場の同僚たちを追い詰める密の“甘美な復讐劇”になっている。

■第5話あらすじ
密は優吾の双子の弟で探偵の陽史(淵上泰史)と、22年前の幼い頃をシャワー越しに振り返っていた。当時、美月(=密)は母・薫(信川清順)の連れてきた継父・村神圭一(森岡豊)からの度を超えた溺愛に苦しみ、母からも憎まれていた。

そんな美月を守るため幼い陽史は、お守りとして小瓶を手渡していた。予告では、密が陽史に「陽ちゃん、ありがとう」とバックハグをするシーンが描かれている。美月と陽史2人だけの秘密の過去と真実が明らかになる。

一方、優吾が自殺した日に最後に会っていた可能性がある同僚の斎藤(桐山漣)は、「彼は何で自殺なんて」と聞く密に「彼は自殺じゃありません」とつぶやく。

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