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春日俊彰、水卜麻美アナの代打で『午前0時の森』に「トゥース!」 映像ありで若林正恭と貴重なオードリー2Sトーク

オードリー (C)ORICON NewS inc.の画像

オードリー (C)ORICON NewS inc.

 日本テレビの水卜麻美アナウンサーが新型コロナウイルスに感染したことを受け、2日放送の同局系バラエティー『午前0時の森』(後11:59)を休演。水卜アナに代わって、春日俊彰が登場し、若林正恭とともにオードリーで番組を行っていった。

【写真】オードリー春日、“結婚式”での腕組み2ショット

 同番組は「令和ニッポンで起こった旬な話題からしょーもないよもやま話まで、あれこれ肴にして60分おしゃべりする」をコンセプトにしたもので、月曜日は劇団ひとりと村上信五(関ジャニ∞)。火曜は若林と水卜アナが担当している。

 番組冒頭、若林がひとりしゃべりを行っているところ、春日が「トゥース!」と登場。「出ました!ビッグスター!」と笑顔を魅せるも「こっちも打ち合わせをしっかりやらせてもらって」と笑わせた。

 若林が「誰になるか楽しみにしていたの。春日って聞いて、がっかり(笑)。土曜にラジオでしゃべったばっかりだから、ワクワクしないよ」と笑いを交えながらトークすると、春日も「テレビとラジオ、違いますから」と切り返し、2人でまったりとトークを行っていった。

 映像がある2人きりでの貴重なトークが繰り広げられるも、若林から「すみません、ちょっと話が長いです」とラジオさながらのツッコミも。カメラを使って、春日がスタジオの外に出ようとするなど、テレビの枠組みを逆手に取って、楽しんでいた。

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