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『運命警察』第4話あらすじ “セブン”片寄涼太が“命”江藤萌生の夢を阻止しようと試みる 新人ホスト・幹夫も登場

8月2日放送深夜放送『運命警察』第4話に出演する片寄涼太(C)テレビ東京の画像

8月2日放送深夜放送『運命警察』第4話に出演する片寄涼太(C)テレビ東京

 GENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太と、オーディション番組『Dreamer Z』出身の江藤萌生がW主演を務める、テレビ東京系ドラマ『運命警察』(毎週火曜 深0:30)の第4話が、8月2日深夜に放送される。

【場面写真】江藤萌生の手を取りギュッとする片寄涼太

 同ドラマは、人の運命が決められた通り進んでいるかを監視する“あの世”の組織「運命警察」をめぐるストーリーとなっている。

■第4話あらすじ
決められた運命に反して俳優への道を一歩ずつ前進していく長野命(江藤)は、オーディションの二次審査を控えていた。命が俳優になるのを阻止するため、失敗が許されないセブン(片寄)が運命警察のリーダー・ゼロ(水野美紀)から指示されたのは、命を二次審査に行かせないことだった。

福田七男として命と村西徹(後藤剛範)と共にホストクラブの清掃に向かったセブンは、飛び降り自殺を試みるも一命をとりとめた新人ホスト・幹夫(平井亜門)の話を耳にする。そんな中、命を屋上に閉じ込めることに成功したセブンだが、突然屋上に幹夫が現れる。

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