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JO1豆原一成、ファンから“星”のプレゼント「ふたご座の惑星を11個もらった」

ファンから“星”をもらったことを明かしたJO1・豆原一成 (C)ORICON NewS inc.の画像

ファンから“星”をもらったことを明かしたJO1・豆原一成 (C)ORICON NewS inc.

 11人組ボーイズグループ・JO1が22日、都内で行われた「スペースデリバリープロジェクト」第二弾キックオフセレモニーに登場した。

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 同グループは、記念品や研究対象品などを国際宇宙ステーション(ISS)に打ち上げ、宇宙空間に約6か月触れさせたあとに地球に帰還させる「スペースデリバリープロジェクト-RETURN to EARTH-」第二弾の公式アンバサダーに就任。活動の一環としてグループのジャケット写真やロゴが宇宙へ打ち上げられる事となった。

 ファンから驚きの誕生日プレゼントをもらったことがあるという豆原一成は「ふたご座の惑星を11個もらいました」と告白。「自分がふたご座なんですけど、僕の名義でメンバー全員分11個の星を頂きました。僕のところには証明書とかはきていないんですけど、SNSで写真とともにツイートされていました」と、これまでで一番大きなプレゼントを明かした。

 それに対抗するように、佐藤景瑚は「月の土地を持っている」と自慢。「宇宙飛行士の方は歩くときに僕に言っていただければ」と笑いを誘っていた。

 JO1は、サバイバルオーディション番組『PRODUCE 101JAPAN』(2019年)で、番組視聴者である”国民プロデューサー”の投票により選ばれた豆原一成、川尻蓮、川西拓実、大平祥生、鶴房汐恩、白岩瑠姫、佐藤景瑚、木全翔也、河野純喜、金城碧海、與那城奨によるグローバルボーイズグループ。

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