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SixTONES田中樹“パンツ見せすぎ”だった『ミニスカート陸上』でリベンジ「慣れてきた(笑)」

『くりぃむナンタラ』伝説の企画「ミニスカート陸上2022夏」より (C)テレビ朝日の画像

『くりぃむナンタラ』伝説の企画「ミニスカート陸上2022夏」より (C)テレビ朝日

 人気グループ・SixTONESの田中樹が、19日放送のお笑いコンビ・くりぃむしちゅーによるテレビ朝日系のバラエティー番組『くりぃむナンタラ』(毎週日曜 後9:55)内のレジェンド企画「ミニスカート陸上2022夏」に出演する。

【番組カット】パンツが見えないようにミニスカで走り幅跳び? 決死の表情の上田晋也

 同企画は、選手たちがミニスカートでも“こんなに動ける!”ということをアピールするため、パンツが見えないよう数々の競技に挑む。今回は、初めてとなる団体戦。「上田チーム」のメンバーは、キャプテン・上田晋也を筆頭に、2度目の参戦となるハナコ・岡部大、初出場のミキ。

 対する「アスリートチーム」のキャプテンを務めるのは、2度目の参戦でリベンジを誓う田中、新日本プロレスレスラー、オカダ・カズチカ、ゴールデンボンバー・樽美酒研二、ティモンディ・高岸宏行。審判・有田哲平の厳正なジャッジのもと、公式カメラにパンツが映らないよう工夫をこらしてプレーに臨む。

 「前回、帰りの車でマネージャーさんから『パンツ見せ過ぎです』と怒られました(笑)」という田中は、『ミニスカート走り幅跳び』で、現在の記録保持者・上田に引けを取らないスーパープレーを披露。また、『ミニスカート8種競技』では、田中と亜生が、相手チームからキーパーを選んでゴールを決めるサッカーのPK対決で一本勝負を行う。キーパーに田中を指名し、「こんなヒョロヒョロで止められるんか?」と余裕の表情を浮かべる亜生に、田中は「いやいや、僕サッカーやってましたから!」と反撃する。

 大会終了後、田中は「2回目にしてスカートに慣れてきた(笑)」と言いながらも、「今回の僕はすごかったと思います。たぶん…もうプロ(笑)! 上田さんとこの企画を背負っていく覚悟はできています!」と意気込んだ。

 オカダは、『ミニスカート走り幅跳び』で選手たちのリクエストに応え、“ドロップキック跳び”を披露。大のプロレスファン・有田は、「ポートレートにしたいくらいカッコイイ!」と、その美しいフォームに大興奮する。

 さらに、『ミニスカート8種競技』でジャイアントスイングを選択したオカダは、田中を持ち上げて回し始める。「レスラーのスゴさ、プロレス技のスゴさをお見せできたと思います。プロレスとはまた違うスリリングな戦いができてめちゃくちゃ楽しかったです」とコメントした。

 そのほか、『ミニスカート綱引き』では、田中が「パワーをいかして短時間で決着をつける」と宣言。上田チームも「何としても考案した“自慢の動き”を見せたい」と息巻き、それぞれ番組スタッフと勝負する。

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