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フィッシャーズ・シルクロード、過去に驚きの風呂の過ごし方 “パパ”ンダホは「勉強の場所」に

驚きの風呂の過ごし方を明かしたフィッシャーズ・シルクロード (C)ORICON NewS inc.の画像

驚きの風呂の過ごし方を明かしたフィッシャーズ・シルクロード (C)ORICON NewS inc.

 人気ユーチューバー・Fischer’sが16日、東京ビッグサイトで開催中の『東京おもちゃショー2022』(17日まで)で、手掛けるライフスタイルブランド『Dotene(ドテネ)』の取材会を開催した。

【写真】『おふろ釣りボム』を楽しむフィッシャーズ

 新商品は『Dotene びっくら?たまご おふろ釣りボム』(バンダイ)。サメやマグロ、長靴など全6種類のマスコットが入った入浴剤を溶かすと、「浮き」がぷかぷかと湯面に浮き、付属の釣りざおで引っ掛けて釣り上げることができる。

 この日は、シルクロード、マサイ、ザカオ、ンダホが登場。商品にかけて風呂での過ごし方の質問が飛んだ。シルクロードは「結構前はご飯食べてました」と動画で話題になっていた過ごし方を明かし、笑いが。現在は「お風呂の中で基本的にはネタを考えたり、ゲームも本気でやっているので、それの確認をしています。いろいろと作業しちゃう」と明かした。

 2020年に第1子の誕生を報告しているンダホは「子ができた。常に一緒にお風呂に入れたりしている」と子煩悩ぶりを明かす。「いろいろ教えている。壁紙を張って『あれは○○だよ』とか。例えば、これ(『Dotene びっくら?たまご おふろ釣りボム』)だったら『マグロだよ』とか。勉強の場所に使ってるかもしれない。親子のコミュニケーション」とにっこり。すると「ほんわかするなぁ」というつぶやきがマイクに乗り、声の主だったらシルクロードが「素で出ちゃって、マイクに乗っちゃった」と照れていた。

 本商品は『びっくら?たまご』の20周年記念の取り組み。発売は10月から。

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