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ゆりやんレトリィバァ、審査員務めるも猛反省「ブレブレだった」

審査員務めるも猛反省が必要だと語ったゆりやんレトリィバァ (C)ORICON NewS inc.の画像

審査員務めるも猛反省が必要だと語ったゆりやんレトリィバァ (C)ORICON NewS inc.

 米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭『ショートショートフィルムフェスティバル&アジア 2022』(SSFF&ASIA)の企業や広告会社が制作したブランディングを目的としたショートフィルム(ブランデッドムービー)の祭典『BRANDED SHORTS 2022』を開催。『Branded Shorts of the Year』に輝いた『A Lockdown Lovestory』(インターナショナル部門)、『AIM』(ナショナル部門)の上映会が行われ、審査員を務めたタイタンの太田光代社長、コメディアンのゆりやんレトリィバァらが出席した。

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 インターナショナル部門は大きく審査が割れたという。木村健太郎氏から「最後は全員が『A Lockdown Lovestory』に入れる。そこに至る心の変遷を…。ゆりやんさんは、いっぱい旅をしてましたけど」と話題を振られた、ゆりやんは「スゴくステキな言葉で言っていただいたんですが、ブレブレだった…。自分が最初に投票したのと違う意見を皆さんから聞いて『そういう考え方もあるな!』と。皆さんの解説を聞くと、その映像に意味がプラスされる。見え方が変わる。もう意見を聞く度に『じゃあ、そっちの作品に投票します』とブレてました…」と頭をかいていた。

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