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餅田コシヒカリ、マッチングアプリのプロフを披露「100人以上の男性とお会いしてきた」

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13日放送『痛快!明石家電視台』に出演する餅田コシヒカリ (C)MBS

 お笑いコンビ・駆け抜けて軽トラの餅田コシヒカリ(28)が、きょう13日放送のMBSテレビ『痛快!明石家電視台』(毎週月曜 後11:56 ※関西ローカル)に出演。「マッチングさんま」のコーナーで、明石家さんまにマッチングアプリ活用法を伝授する。

【場面カット】「私を口説いた大物有名人」2人の名を明かす河邑ミク

 芸歴7年目の餅田は、フリーアナウンサー・加藤綾子似とされ、顔マネも話題。自身はこれまでにマッチングアプリを活用して「100人以上の男性とお会いしてきた」と明かし、さんまに対して「絶対に失敗しない方法を伝授します」とアピールする。「100人斬り」と豪語するアプリのプロフィールとともに「写真は加工しない」などと解説し、さんまも興味津々になる。

 今回は、さんまと芸人をマッチングする「マッチングさんま」の女性芸人スペシャルで、餅田のほか、今年4月に拠点を東京移したコンビのエルフ、元自衛官のやす子、元アジアンの馬場園梓、『R-1ぐらんぷり』2年連続ファイナリストの河邑ミクが登場。

 同企画2度目の出演となるエルフのギャル芸人・荒川は「きょう笑ってもらえなかったら、さんま師匠の前から姿を消す」と宣言し、自作の辞表を持参して“必ず笑えるギャルギャグ”や、古典落語をアレンジした“ギャル落語”を披露。相方・はるはかつてのアルバイト先での恋愛エピソードを明かし、そこから思わぬギャグが誕生する。

 さんまと何度も共演経験があるやす子は、下品な笑いに挑戦したいと打ち明け、「裸になる」と思いがけない行動に出て、明石家メンバーも大慌て。さらに、「まだどこにも出していない新しい特技」という「自衛隊仕込みの肉体芸」をテレビ初披露する。

 昨年コンビを解散してピン芸人として心機一転スタートを切った馬場園は、「新しい自分を見てもらえたら」と意気込み、「一年中ふざけてる」というスナック勤めをしていた母親のエピソードを語る。「基本、人と絡みたい母親」が巻き起こす言動の数々に、さんまは「大阪やなぁ~!」と爆笑する。

 河邑は「私を口説いた大物有名人」というテーマで、波乱必至のトークを展開。ある大物有名人に真剣に口説かれたと打ち明け、その2人の実名が明かされることに…。

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