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SixTONES田中樹、2度目の「ミニスカート陸上」参戦 初のチーム対抗戦に

『くりぃむナンタラ』伝説の企画「ミニスカート陸上2022夏」より (C)テレビ朝日の画像

『くりぃむナンタラ』伝説の企画「ミニスカート陸上2022夏」より (C)テレビ朝日

 人気グループ・SixTONESの田中樹が、19日放送のお笑いコンビ・くりぃむしちゅーによるテレビ朝日系のバラエティー番組『くりぃむナンタラ』(毎週日曜 後9:55)内のレジェンド企画「ミニスカート陸上2022夏」に2度目の出演をすることが発表された。

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 今回で11回目の開催となる「ミニスカート陸上」は、ミニスカートでも“こんなに動ける!”ということをアピールするため、選手たちがパンツが見えないよう悪戦苦闘しながら競技に挑むという大人気企画で、過去の「くりぃむ」シリーズでも放送されるたびに大反響を巻き起こしてきた。久しぶりの開催だった昨年の大会には、田中樹(SixTONES)と岡部大(ハナコ)が初出場。匠の技をもつ猛者・上田や尾形貴弘(パンサー)と本気で戦い、数多くの名場面と大きな笑いを生み出した。

 このガチバトルがパワーアップ。“初”尽くしでお届けする「ミニスカート陸上」が、2022年に新時代の幕が開く。今回は初となるチーム対抗戦で熱い戦いを繰り広げることに。「上田チーム」の選手は、キャプテン・上田晋也を筆頭に、2度目の参戦となる岡部大、初出場の兄弟コンビ・ミキの昴生、亜生。対する「アスリートチーム」のキャプテンを務めるのは、リベンジを誓って2度目の参戦を果たすことになった田中樹。プロレス界を牽引する人気レスラーのオカダ・カズチカ(新日本プロレス)、アーティストながら肉体派として知られる樽美酒研二(ゴールデンボンバー)、そして元高校球児・高岸宏行(ティモンディ)ら初出場組3人を率いて、打倒上田チームを目指す。今回も審判・有田哲平の「失格!」の声が響き渡るのか。選手たちの奮闘から目が離せない。

 おなじみの競技「ミニスカート走り幅跳び」のほか、今大会には新種目が登場。「ミニスカート6種競技」では、サッカーのPK対決、トルネード投法での始球式、トランポリンダンクシュート、ジャイアントスイング、団体で戦う綱引き、バランスボール(上田専用)の6つの中から、“これならパンチラせずに成功できる!”と自信をもって臨める種目を選手自らが選択する。田中樹vsミキ・亜星のサッカーPK対決、さらに、ミニスカート始球式では、芸能界最速142キロを誇る高岸や3位の135キロの記録を持つ樽美酒がパンチラしないよう最速を目指して挑戦する。そのほか、ボールを避ける挑戦者1人VSボールを投げる相手チーム全員で戦う「ミニスカートドッジボール」もスタンバイ。パンチラせずに成功させるのは至難のワザという新競技が満載の「ミニスカート陸上2022」は必見だ。

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