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MEGUMI、ひざ上丈ワンピで魅了 『極主夫道』迫真の演技にママ友も震撼「あれって素なの?」

ひざ上丈ワンピで魅了したMEGUMI (C)ORICON NewS inc.の画像

ひざ上丈ワンピで魅了したMEGUMI (C)ORICON NewS inc.

 俳優のMEGUMIが10日、都内で行われた映画『極主夫道 ザ・シネマ』大ヒット御礼舞台あいさつに登壇。美脚があらわになったひざ上丈のピンクワンピ姿で、さっそうと登場した。

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 2020年放送のドラマ『極主夫道』の劇場版。累計550万部の同名コミック(著:おおのこうすけ/新潮社バンチコミックス刊)を原作に、数々の伝説を残した最凶の極道“不死身の龍”(玉木宏)が美久(川口春奈)との結婚をきっかけに専業主夫となり、料理、洗濯、掃除など家事全般に命をかけ、近所のトラブルに奮闘する姿を、劇場版ではスケールアップして描く。

 同作で、婦人会の会長を演じているMEGUMIに対して、今作の主題歌を手がけたCreepy NutsのDJ松永が「あんなずっと頭からケツまでフルスロットルで面白いってないですよね。MEGUMIさん、めっちゃ怖かったです(笑)。全員ブチ切れているんですけど、MEGUMIさんが一番マジだった」と迫真の演技を絶賛。MEGUMIは「ママ友に『あれって素なの?』って言われて、そんなわけないじゃん」と笑顔を浮かべていた。

 玉木も、MEGUMIに対して「20代の頃はお互いにトレンディードラマで共演していたのが、まさかこういう形で再会するとは…」としみじみ。また、共演者の川口春奈の話題では、玉木とMEGUMIが「あの子はやる子です」「スイッチ入ると止まらないんです」と笑いながら打ち明けていた。

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