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【ちむどんどん】暢子がっかり…屋台の“おでん屋”に出向 <第42回あらすじ>

連続テレビ小説『ちむどんどん』の場面カット(C)NHKの画像

連続テレビ小説『ちむどんどん』の場面カット(C)NHK

 俳優の黒島結菜がヒロインを務める、NHK連続テレビ小説 『ちむどんどん』(月~土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)の第42回が、7日に放送される。

【写真】おでん屋に出向…懸命に働く暢子

 本作は今年で本土復帰50年となる沖縄が舞台。ヒロイン・黒島結菜は、豊かな自然に恵まれた「やんばる地方」のサトウキビ農家の次女として育つ比嘉暢子(のぶこ)を演じる。物語は、本土復帰前の1960年代からスタート。本土復帰となった1972年に高校を卒業した暢子は、東京へ。レストランで修行に励む中、人生を変える人々との出会い、そして運命の恋。愛する沖縄料理に夢をかけるヒロインと強い絆で結ばれた4兄妹の笑いと涙の「家族」と「ふるさと」の物語が描かれる。

■第42回あらすじ
暢子(黒島結菜)は房子(原田美枝子)に命じられて、とある飲食店の立て直しに出向くことに。それは、イタリア料理の店ではなく、なんと、屋台のおでん屋さんだった。暢子はびっくりするやら、がっかりするやら…。

その頃、やんばるの優子(仲間由紀恵)たちは、フォンターナのオーナー、房子について驚きの事実を発見する。そして怪しい商売を始めた賢秀(竜星涼)が暢子のもとに現れる。

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