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羊文学、「あざと連ドラ」主題歌担当 櫻坂46藤吉夏鈴が本格演技初挑戦

羊文学の「あの街に風吹けば」が「あざと連ドラ」第5弾主題歌に決定の画像

羊文学の「あの街に風吹けば」が「あざと連ドラ」第5弾主題歌に決定

 3人組オルナティブロックバンド・羊文学が、きょう5日放送のテレビ朝日系バラエティー番組『あざとくて何が悪いの?』(後11:55)内のドラマ企画「あざと連ドラ」第5弾の主題歌を担当することが明らかになった。昨年リリースした「あの街に風吹けば」が使用される。

【写真】「あの街に風吹けば」収録の羊文学EP『you love』ジャケ写

 「あざと連ドラ」史上最長の大作となる第5弾は『東京であざとく頑張って何が悪いの?~上京ガールの成長日記~』。地方出身でピュアな花が、大手広告代理店に就職するため上京し、東京のあざとい男女にもまれながら成長していく姿を描く。

 地方出身の花を演じるのは、注目度急上昇中の演技派・片山友希。櫻坂46の藤吉夏鈴が本格演技に初挑戦するほか、FANTASTICS from EXILE TRIBEの堀夏喜らが出演する。

 主題歌を担当するのは、塩塚モエカ(Vo/Gt)、河西ゆりか(Ba)、フクダヒロア(Dr)からなる羊文学。2020年にメジャーデビューし、今夏は『ROCK IN JAPAN FESTIVAL』『SUMMER SONIC』『RISING SUN ROCK FESTIVAL』など数々の大型フェス出演が決定している。

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