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『妖怪シェアハウス』第6怪、小芝風花があざとかわいく暴走… 肩をチラ見せでイチャイチャも

14日放送土曜ナイトドラマ『妖怪シェアハウス-帰ってきたん怪-』より(C)テレビ朝日の画像

14日放送土曜ナイトドラマ『妖怪シェアハウス-帰ってきたん怪-』より(C)テレビ朝日

 俳優の小芝風花が主演するテレビ朝日系土曜ナイトドラマ『妖怪シェアハウス-帰ってきたん怪-』(毎週土曜 後11:00〜11:30)の第6怪(話)がきょう14日に放送。あざとかわいい化した澪(小芝)が、満(豊田裕大)に急接近する。

【場面カット】肩出し衣装で豊田裕大とイチャイチャ…あざとかわいいの暴走が止まらない小芝風花

 先日放送された第5話で書けない呪いから解放された澪は、映画のノベライズを担当できる大チャンスがめぐってきてやる気を見せたのも束の間、第6話ではそんな澪に何やら異変が起こる。これまで、生きることに必死でなりふり構わず、恋なんて考える暇もなかった澪が、閻魔寺の跡取り息子で交番巡査の佐藤満(豊田)の手を取ってほほ笑んだり、肩をチラ見せしてぴったり寄り添ったり…あざとかわいい姿をさく裂して急接近。 

 有名マルチメディアクリエイターの手伝いで、映画のノベライズを担当することになった澪は、編集長の上竜樹(安井順平)の指示で、狸の怪しい置物がある物置のような部屋に押し込まれてしまう。シェアハウスにも帰れず、作業に忙殺されているはずだったが、そんな中、伊和(松本まりか)は澪が満とイチャイチャしているところを目撃してしまう。さらに、澪が満に思いをつづったメッセージやあざとい動画をSNSに投稿していることも発覚。これにはシェアハウスの妖怪たちも大騒ぎするが、そんなこともお構いなしに、その後も澪は満へのあざとかわいい行動は暴走していく。

 そんなある晩、澪はたぬき蕎麦を食べた直後にみるみる身体が透けてしまい、透明人間に。慌ててシェアハウスに戻って妖怪たちに助けを求めるが、透明の澪に誰にも気づいてくれない。澪の絶体絶命のピンチの行く末と偽物の澪の正体とは。

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