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長澤まさみが八百屋の店長を演じる 皆川猿時、パックンとともに“世界の食料問題”を見つめる

『クボタ』の新テレビCM『クボタが描く未来 スマートアグソリューション』篇に出演する長澤まさみの画像

『クボタ』の新テレビCM『クボタが描く未来 スマートアグソリューション』篇に出演する長澤まさみ

 俳優の長澤まさみが、『クボタ』の新テレビCM『クボタが描く未来 スマートアグソリューション』篇に出演する。

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 昨年3月にスタートした『クボタが描く未来』シリーズは、同社が描く未来の実現に向けた取り組みを紹介するもの。今回のCMでは、同社が長年培ってきた農業に関する知見と技術を生かし、生産から流通、消費までをトータルでサポートする『スマートアグソリューション』のビジョンを表している。

 同CMの舞台はとある八百屋。たくさんの野菜をカゴに入れる来店者(皆川猿時)に、長澤演じる店員が「テレビ出られるよ!」と声をかけると、リポーター(パックン)が登場し、「フードロス、ご存知ですか?」と問いかける。皆川が「我が家は残しません!」と回答すると、パックンが「重要なのはサステナブルな食料システム…」と、解説を始める…というストーリー。

 最後にはメガホンを手にした長澤が「大丈夫、それクボタがやる!」と叫ぶ。“クボタがやる”とは、上記のような『スマートアグソリューション』のこと。世界の食糧問題の解決に向けて、「フードバリューチェーン」全体を支えることを伝えている。

 同CMは、あす14日より全国で放映スタートとなる。

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