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新木優子、最強のバディは谷まりあ「笑いあり涙ありで歩んできた」

最強バディは谷まりあだと明かした新木優子 (C)ORICON NewS inc.の画像

最強バディは谷まりあだと明かした新木優子 (C)ORICON NewS inc.

 俳優の新木優子が12日、都内で行われたフジテレビ系月9ドラマ『シャーロック』の映画版『バスカヴィル家の犬』(6月17日公開)の完成披露舞台あいさつに登壇した。

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 本作は、世界的探偵小説「シャーロック・ホームズ」シリーズを原案とし、ディーン・フジオカ演じる誉獅子雄(ほまれ・ししお)と、岩田剛典演じる若宮潤一(わかみや・じゅんいち)が、ホームズシリーズ最高傑作の呼び声の高い「バスカヴィル家の犬」をモチーフにした、不気味な島に棲む華麗なる一族の闇に迫る。

 舞台あいさつでは、作品にかけ、最強バディを語ることに。新木は「谷まりあちゃん」と言い、「10年以上の付き合いがある。彼女が中学生で私が高校生のころから、ずっと仲がいい。何か悲しいことがあったら支え合ったり…。笑いあり、涙ありで歩んできた10年を振り返ったら最強バディは彼女しかいない。本当に家族のよう」と谷についての思いを熱く語っていた。

 舞台あいさつには、ディーン、岩田、佐々木蔵之介、広末涼子、村上虹郎、小泉孝太郎、稲森いずみ、椎名桔平、西谷弘監督も参加した。

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