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『悪女(わる)』今田美桜が先輩となる“第2章”開幕 高橋文哉が新入社員に 

『悪女(わる)~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?~』第6話に出演する高橋文哉、今田美桜 (C)日本テレビの画像

『悪女(わる)~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?~』第6話に出演する高橋文哉、今田美桜 (C)日本テレビ

 俳優の今田美桜が主演する、日本テレビ系連続ドラマ『悪女(わる)~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?~』(毎週水曜 後10:00)。第6話からは物語が“第2章”に突入。これまで出世の階段を登ってきた今田演じる主人公・麻理鈴(マリリン)が入社2年目となり、初めて後輩ができる。それはこれまで清掃のバイトをしていた山瀬くん(高橋文哉)だった。

【写真】高橋文哉が“新入社員”となりマリリンの後輩に

 麻理鈴のいる営業4課に配属になった山瀬くんは、内定をもらった会社の良い面も悪い面も知るために、こっそり“お掃除探偵”になっていたのだという。ようやく入社して、大好きな麻理鈴のもとで働けることになった山瀬くんは、同期である板倉(石井杏奈)と共に、古いやり方で営業を続ける小野(鈴木伸之)に猛反発する。

 同じ会社に長く勤め、旧態依然とした価値観で働く世代と、転職前提でキャリアアップを目指し、合理性を極めようとする新入社員の間に生まれた大きな溝。2つの世代に挟まれてしまった麻理鈴は、自分が理想とする「先輩」になれるのか。そして、麻理鈴は遂にT・Oさん(向井理)と食事に…。恋の四角関係にも新展開が生まれる。

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