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山下智久『正直不動産』第6話あらすじ スパイ=桐山貴久(市原隼人)の可能性が浮上?

『正直不動産』第6話の場面カット(C)NHKの画像

『正直不動産』第6話の場面カット(C)NHK

 歌手で俳優の山下智久が主演を務める、NHKドラマ『正直不動産』(総合 毎週火曜 後10:00)の第6話が、きょう10日に放送される。

【写真】このままじゃ欠陥住宅に?問題に立ち向かう永瀬(山下智久)

 同作は、口八丁手八丁で売上No.1の不動産営業マン・永瀬財地(山下)が、たたりでウソがつけなくなることから始まる痛快お仕事コメディー。ある日、アパートの建設予定地にあったほこらを壊したことから、たたりでウソがつけない体になり、言わなくていいことまでペラペラとしゃべる永瀬に、客は激怒し、契約寸前の案件まで台無しに。正直すぎる不動産屋は生き残れるのか…。

■第6話のあらすじ
会社のスパイ=桐山貴久(市原隼人)の可能性が浮上し、信じられない永瀬財地(山下智久)。そんな矢先、桐山と永瀬がペアを組み、大型案件に挑むことが決定する。

その案件とは、「竹鶴工務店が、所有する土地に家を複数建てるので、その家を売りさばく」ということだった。だが、竹鶴工務店は下請けに安い金額で建築を丸投げしようとしていることが判明。金額に見合った材料で建てた場合、欠陥住宅となるのは明らかだった…。

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