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愛妻家・赤井英和再び…保護犬“カマロ”との生活続編 『嗚呼!!みんなの動物園』

7日放送『嗚呼!!みんなの動物園』に出演する赤井英和 (C)日本テレビの画像

7日放送『嗚呼!!みんなの動物園』に出演する赤井英和 (C)日本テレビ

 嵐の相葉雅紀がMCを務める日本テレビ系『嗚呼!!みんなの動物園』(毎週土曜 後7:00)の7日放送では、今年1月上旬からスタートした赤井英和夫妻の“10日間の預かりボランティア生活”続編を届ける。

【番組カット】すやすやと眠る“カマロ”

 “預かりボランティア”とは、保護施設で暮らす臆病な保護犬や保護猫を一定期間 預かり、“人間は怖くない”ことや“人間と暮らす楽しさ”を教えるもの。少しでも人に なれてもらえれば、新しい飼い主候補の方々に巡り合うチャンスが増えるはず。

 もともと 保護犬に興味を持ち、以前から“預かりボランティア”に挑戦したいと考えていた赤井夫妻が引き取ったのは、元野犬の“カマロ”。人間に保護されるまでどんな恐怖を味わったのか、“カマロ”は人間に心を開かず、赤井家に来た当初はケージから出ようとしなかった。

 それが数日経ったある日、赤井夫妻の努力もあって、人がいない環境ではケージの外に出るよう少しずつ変化を見せ始めた“カマロ”。ついには奥様の佳子さんや、長女のつかささんに対しては、そばで寄り添うまでに。

 しかし一家の大黒柱・英和さんに対しては未だ警戒心が解けず、赤井自身も何とか“カマロ”に心を開いてもらうべく、あの手この手で“カマロ”の気を引く作戦を繰り広げる。

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