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関ジャニ∞丸山隆平、10年続けるピラティスで「ライブのパフォーマンスもやりやすくなりました」

『Tarzan』833号表紙を飾る丸山隆平 (C)マガジンハウスの画像

『Tarzan』833号表紙を飾る丸山隆平 (C)マガジンハウス

 人気グループ・関ジャニ∞の丸山隆平が、12日発売のフィットネス総合誌『Tarzan(ターザン)』833号の表紙を飾っている。

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 「股関節は自信あるんですけど、肩甲骨はどうかなぁ」。それぞれがどのくらい動くのか、8つのテストでチェックする撮影と伝えると、素直にそう答えた丸山。匍匐(ほふく)前進、シーツたたみ、自転車またがり、脚で壁ドン。用意したあらゆるチェックテストに対し、力むことなく、時に真面目に、時におちゃらけた表情を見せながら、楽しそうにこなしていく。

 タンクトップを放り投げるように手をクロスさせてスパッと脱ぐ、というテストではしなやかな上体も披露。インタビューでは、テストを監修したトレーナーも感心するほどの柔軟性の秘密、今後のカラダづくりの目標にも迫った。

■丸山隆平コメント(誌面より抜粋)
「肩甲骨を下げて肩の力を抜いて上体や下半身を引き上げる。10年来続けているピラティスで、力まず呼吸をしながら動くことを学んでから、ライブのパフォーマンスもやりやすくなりました。
今年で39歳。疲れが溜まって段差で転びそうになったときとか、ちょっと気が弛んだときに柔軟性がないと腰や膝に負担がかかってケガをすることも。だから自分の状態を確かめながらできることをコツコツやって可動域を維持したり伸ばしていきたいです」

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