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なにわ男子・道枝駿佑、12歳のころは“セミとり少年”「普通の男の子だった!(笑)」 『ちゃお』グラビア登場

『ちゃお』6月号に登場したなにわ男子・道枝駿佑(写真)撮影/五十嵐勇生(TRON)の画像

『ちゃお』6月号に登場したなにわ男子・道枝駿佑(写真)撮影/五十嵐勇生(TRON)

 2日発売の漫画誌『ちゃお』6月号の巻頭グラビア「僕が12歳だったころ。」に、なにわ男子・道枝駿佑が登場した。ちゃお読者と同世代の小学生時代の思い出や当時の夢について語っている。

【写真】表紙に菅田将暉がチラリ!グラビアに力を入れる『ちゃお』

 「12歳のころ、どんな男の子だった?」という質問に、「ごくごく普通の男の子だった!(笑)夏休みになると、よくセミとりをしていたよ。習い事は合気道をしていて、今だから言えるけどイヤイヤ通っていたんだよね…。でも今ふり返ると続けることの大切さも学べたし、精神もきたえられたよ!」と、あどけない小学生のころのエピソードをたくさん告白。

 また「12歳のころ、印象深い出来事は?」という質問には、「ジャニーズ事務所のオーディションを受けたのがちょうど12歳だったんだよね。まさにHey! Say! JUMPの山田涼介くんが主演の『金田一少年の事件簿』のドラマを観たのがきっかけ。『僕もこの役をやりたい!』と思って履歴書を送ったから、今その夢が叶ったのは本当にうれしいよ」と思いが詰まったエピソードは見どころとなる。

 そのほか、道枝の春の花に囲まれてまどろむリラックスショットと、キュートな笑顔あふれるショットを誌面で楽しむことができる。

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