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入山杏奈「自由の身」となり恋愛解禁で猛アタック 松本人志モノマネのJPは“イケメン素顔”で挑む

28日放送『ヒロミ・指原の恋のお世話始めました』に出演する(左から)JP、入山杏奈(C)テレビ朝日の画像

28日放送『ヒロミ・指原の恋のお世話始めました』に出演する(左から)JP、入山杏奈(C)テレビ朝日

 タレントのヒロミと指原莉乃がMCを務め、恋愛視点で解説していくテレビ朝日の恋愛学バラエティー『ヒロミ・指原の恋のお世話始めました』(毎月第4木曜 深0:20~※一部地域を除く)。28日放送は、松本人志のモノマネで大ブレイク中のモノマネ芸人JPと、今年3月にAKBを卒業したばかりの入山杏奈が登場する。

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 通称『恋セワ』は、出会いを求める芸能人のため、“ガチで恋したい”芸能人だけの合コンをセッティングし、交流会の様子をモニタリング。その攻防を恋愛上手なヒロミ&指原莉乃の2人のMCが恋愛視点で解説していく、恋愛学バラエティー。

 JPは第一印象で両想いになったグラビアアイドルの月城まゆとツーショットトーク。モノマネは控え目に、素のトークで距離を縮めていく。38歳と参加者で一番年上のJPは、年下の女性に本名で呼ばれ、デレデレになる場面も。

 そして番組後半、ついにJPが得意のモノマネを解禁。MC2人も「似てる!」「いいもの見れた!」ともはや恋愛模様よりモノマネに釘付けに。持てる武器をすべて使い、意中の女性を落とせるのか。

 また入山には、ヒロミが「カワイイ!」を連発し、「今日(カップル成立が)ダメだったら、俺が頑張る」と言い張る程のメロメロぶり。約12年間のアイドル生活を終え、本人いわく“自由の身”となった入山の恋の行方に注目が集まる。

 そんな入山は、アイドルのイメージがまだ強いのか、男性陣から一歩引いた対応をされる中、自ら共通の話題を見つけて積極的にアピール。俳優の佐藤翔太といい雰囲気になるが、2人はそのままカップル成立まで突っ走れるのか。

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