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ディーン主演『パンドラの果実』第1話ダイジェストが公開 第2話場面カットも到着

『パンドラの果実~科学犯罪捜査ファイル~』第1話ダイジェスト (C)日本テレビの画像

『パンドラの果実~科学犯罪捜査ファイル~』第1話ダイジェスト (C)日本テレビ

 俳優のディーン・フジオカが主演する、日本テレビ系連続ドラマ『パンドラの果実~科学犯罪捜査ファイル~』(毎週土曜 後10:00)。このほど、第1話ダイジェストが同局公式YouTubeチャンネルにて公開された。またあわせて30日放送第2話の場面カットも公開された。

【場面写真】第2話から登場!法医学者を演じる三津谷葉子

 ディーン演じる小比類巻祐一が室長を務める「科学犯罪対策室」が、最新科学によって生み出されるさまざまな怪事件に挑む今作で、最初に描かれたのは“ロボットによる殺人事件”。

 第1話では、ロボット開発事業を手掛ける神楽テクノロジー社内で、CEOが何者かによって殺害。そんな中「私が殺しました」と告白したのはなんと、最新鋭の会いを搭載した介護用ロボットLEO(レオ)だった。前代未聞の「ロボットによる自供」。人間に危害を加えないはずの ロボットが自らの意思で殺人を 犯すことは可能なのか…。

 30日放送の第2話では、人が頭から真っ白な煙を噴き出して死ぬという奇妙な事件が発生。小比類巻とベテラン刑事・長谷部(ユースケ・サンタマリア)、小比類巻家の納戸に居候する天才科学者・最上(岸井ゆきの)も呼び出され、科学犯罪対策室が捜査を開始する。

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