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“滅亡”ソ・イングク、3年ぶりドラマ復帰の話題作を放送 “余命100日”パク・ボヨンと切ない恋

ドラマ『ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた』衛星劇場での放送が決定 (C)STUDIO DRAGON CORPORATIONの画像

ドラマ『ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた』衛星劇場での放送が決定 (C)STUDIO DRAGON CORPORATION

 韓国俳優パク・ボヨンとソ・イングクが共演したドラマ『ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた』が、衛星劇場で6月15日より放送されることが決まった。

【写真】パク・ボヨン×”滅亡”ソ・イングクのキスシーン

 ソ・イングクが『空から降る一億の星』以来、3年ぶりにドラマに復帰し、韓国tvNで昨年5月から6月にかけて放送されたファンタジーラブロマンス。死を目前にした女性と、神と人間の間の存在“滅亡”が織りなす切ない恋を描いた。

 ウェブ小説編集者として働く女性タク・ドンギョン(パク・ホヨン)がある日、脳腫瘍で余命100日の宣告をされた上、不運な出来事が重なり、絶望して「こんな世界滅びろ」と願ってしまう。するとその夜、彼女の家に自身を“滅亡”と名乗る不思議な男(ソ・イングク)が、願いを聞いたとやってきて…。

 イ・スヒョク、カン・テオ、シン・ドヒョンらが共演し、オリジナル・サウンドトラック(OST)には、歌手としても活躍するソ・イングクのほか、TOMORROW X TOGETHERやEXO のベクヒョンらも参加した。毎週水曜午後11時より2話連続放送(全16話)。

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