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なにわ男子・大西&高橋&長尾&大橋、『熱血ハカセのガチ遊び』対決をサポート

21日放送の『熱血ハカセのガチ遊び』 (C)日本テレビの画像

21日放送の『熱血ハカセのガチ遊び』 (C)日本テレビ

 人気グループ・なにわ男子の大西流星・高橋恭平・長尾謙杜・大橋和也が、21日放送の日本テレビ系バラエティー『熱血ハカセのガチ遊び』(後7:00)に出演する。

【写真】チーズはどこまで伸びるのか実験

 MCを伊沢拓司、サブMCとして羽鳥慎一が務める同番組では、分野で一流の“熱血ハカセ”たちが、日常のさまざまな疑問を元に作ったゲームに参戦。チーズはどれだけ長く伸ばせるのか、竹とんぼをどれだけ高く飛ばせるかなど、さいたまスーパーアリーナの大空間を舞台に、熱血ハカセたちが、独自の理論をひっさげて“ガチ”で対決する。

 このガチ遊び対決のサポーターとして、なにわ男子の4人のほか、朝日奈央、神田愛花、きつね、もう中学生、山崎ケイ、ヨネダ2000らも参戦し、興奮と驚きの対決を見届ける。その道の一流が「ささやかな疑問」にガチ“本気”で、取り組む真剣で真摯な姿が見どころ。分かりやすい解説と演出で、幅広い世代が楽しめる内容となっている。

 例えば『チーズはいったいどれだけ長く伸ばせるのか?』。チーズの繊維を強化するのか繊維のネットワークを最大限緩めるのか。広島大学・川井清司教授の『プラスチックチーズ理論』VS日本獣医生命科学大学・三浦孝之准教授の『ネットワーク最強チーズ理論』で食の研究者がぶつかり合う。

 そして『竹とんぼ高さ対決』では最新の航空力学を駆使するのか、生物の特徴を活かすバイオミメティクスか。ANAドローン事業化プロジェクトチーム・信田光寿ディレクターによる最新航空機竹とんぼ理論VS東海大学・砂見雄太教授によるトンボ竹とんぼ理論が勝負する。このほかにもハイレベルで思わずワクワクする対決が次々と展開される。

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