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アルピー平子祐希、新型コロナ「陽性」 現在は自宅療養中、相方・酒井は「陰性」で濃厚接触者にあたらず

アルコ&ピースの平子祐希 (C)ORICON NewS inc.の画像

アルコ&ピースの平子祐希 (C)ORICON NewS inc.

 お笑いコンビ・アルコ&ピースの平子祐希(43)が新型コロナウイルスのPCR検査で「陽性」になったと、所属事務所が14日、公式サイトで発表した。

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 所属事務所は「弊社所属アルコ&ピース平子祐希が新型コロナウィルスPCR検査の結果陽性との連絡がありましたのでお知らせいたします」とし、「現在保健所の指導を受け自宅にて療養中です」と説明。相方の酒井健太(38)について「保健所からの報告では濃厚接触者にはあたらず念のため受けたPCR検査の結果も陰性でした」と伝えた。

 「弊社はこれからも政府、各自治体の方針に合わせて感染拡大を防ぐため各種対応をして行く所存でおります。このたびはいつもご声援をいただいております皆様、関係者の方々には大変ご迷惑ご心配をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします」とコメントした。

 平子は同日、自身のツイッターを更新。「先日PCR検査で陽性反応が出てしまいました。発熱等の症状は無く、現在保健所の指導を受け自宅にて療養中です」と報告し、「なお濃厚接触者に該当する方はいないとの事です。応援頂いてる皆様、お仕事で携わって頂いている方々、ご迷惑とご心配をかけしてしまい大変申し訳ございません」と謝罪した。

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