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千鳥『M-1』での苦い思い出を回顧「地獄のようにスベって…」

7日放送のバラエティー『人志松本の酒のツマミになる話』(C)フジテレビの画像

7日放送のバラエティー『人志松本の酒のツマミになる話』(C)フジテレビ

 お笑いコンビ・千鳥(大悟、ノブ)が、7日放送のフジテレビ系バラエティー『人志松本の酒のツマミになる話』(毎週金曜 後9:58~)に出演。“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールのもと、MCを務めるダウンタウン・松本人志、ゲストの下野紘、武田真治、松尾駿(チョコレートプラネット)とともに、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合う。

【動画】『酒のツマミになる話』収録前インタビュー

 武田が「“今から考えると恥ずかしい、少しとがっていた頃のエピソード”ってありますか?」と切り出し「昔は生意気で、“若者の代弁者”気取りだった」という自身が、演技に関してたびたび演出家に意見していたと当時を回顧。

 これを受け、千鳥は売れっ子になる前は、かなりとがっていたそうで、大悟は「僕らが初めて『M-1グランプリ』に出場して敗退したときに、テレビカメラに向かって…」と、ある驚きの行動をしたと振り返り「これが地獄のようにスベって」と苦笑いを浮かべる。その時、敗退のショックからノブが思わず発した一言を明かすと、一同は手をたたいて大笑いする。

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