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ティモンディ高岸、昔は“週16”でサウナ 雪舞う極寒イベントで魅力を力説

昔は“週16”でサウナに行っていたというティモンディ・高岸宏行 (C)ORICON NewS inc.の画像

昔は“週16”でサウナに行っていたというティモンディ・高岸宏行 (C)ORICON NewS inc.

 お笑いコンビ・ティモンディ(前田裕太、高岸宏行)が6日、東京・下北線路街 空き地で行われたアウトドアサウナイベント『サウナタウン下北沢』メディア発表会に出席した。

【写真】頭に雪が積もりながらも…「モルック」で勝負したティモンディ

 この日は、関東南部の広い範囲に大雪注意報が発表され、雪が舞う中の屋外イベントとなったが、2人は普段どおりのスーツ姿で登場。サウナの魅力について、前田は「スッキリ、リフレッシュする。入って出るたびに新しい自分になる」と、頭に雪を積もらせ力説した。

 一方、高岸は「僕は熱波師としてアルバイトしてました。多いときは週16でやってましたから。サウナは新しい自分にも会えるスポーツ。自分自身を成長させてくれる。心が優しくなれる」と魅力を語った。サウナに週16回入った効能を問われると、「ととのいまくってましたね。みんなの動きがゆっくり見えましたね」と明かし、会場の笑いを誘っていた。

 『サウナタウン下北沢』は400平米の屋外スペースにおよそ10基の薪テントサウナを用意し、駅近くでアウトドアサウナを楽しむイベント。国産テントサウナとオリジナルストーブを使用し、テントサウナでありながら本格的なサウナ空間が体験できる。また、サウナの聖地と言われる『しきじ』の娘・ 笹野美紀恵氏監修の薬草を使ったスチームサウナも期間限定で登場。5人まで貸切り可能なプライベートテントサウナも設置している。同所で7日~3月19日まで。

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