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前澤友作氏“腕の太さ2倍”の宇宙飛行士と腕相撲 意外な展開に「無重力だとそうなるんだ」と驚きの声

前澤友作氏 (C)ORICON NewS inc.の画像

前澤友作氏 (C)ORICON NewS inc.

 日本人民間宇宙飛行士として初めてISS(国際宇宙ステーション)に渡航・滞在した実業家の前澤友作氏(46)が25日までに、自身のYouTubeチャンネルを更新。「【検証】無重力なら腕相撲勝てる説」と題した動画を投稿した。

【動画あり】前澤友作氏“腕の太さ2倍”の宇宙飛行士と腕相撲 意外な展開に驚きの声

 前澤氏は「宇宙で腕相撲対決をしよう~」と語り、見るからに腕っぷしが強そうなコマンダーのミシュルキン船長が登場。「勝てるわけがないんだけども、無重力の中でやれば、もしかしたらもしかするかも、ということで腕相撲対決を始めてみたいと思います」と企画内容を説明した。

 ルールは空中に浮きながら腕相撲するということのみ。左手をがっしり組んで、「レディーゴー!」の掛け声とともに力を入れるとまさかの展開に。果たしてどちらが勝利したのか。

 この動画を見た人からは「実際にみると面白いですね!」「予想通りで笑った笑」「無重力だとそうなるんだ」「新しい競技っすね」などとコメントが寄せられた。

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