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西野七瀬、耳掛けスタイル&ポニテ姿で首元あらわに「たまらん」「顔も首も綺麗すぎる」

西野七瀬 (C)ORICON NewS inc.の画像

西野七瀬 (C)ORICON NewS inc.

 初日から3日間で動員32万人と、ヒットスタートを記録した『あなたの番です 劇場版』に出演している西野七瀬。先日最終回を迎えた『言霊荘』での主演や初挑戦の『M-1』敗者復活戦MCなど、話題が尽きない。CMでも『三太郎シリーズ』でおなじみのauの新シリーズに先生役で出演し、ビートたけしのモノマネにも挑戦。様々な役を務め「女優として仕上がっている」との声も寄せられた、彼女の演技力が光る新CM2本を紹介する。

【動画】西野七瀬、首もとのほくろにも大人の色気「首も綺麗すぎる!たまらん!」

■ビートたけしのモノマネにも挑戦「世界一可愛いバカヤロー」

 auの“意識高すぎ!高杉くん”シリーズ「先生、観てるよね」篇では、神木隆之介と松本穂香、中川大志の3人と共演。教室での進路指導や廊下のすれ違いざまに、貯杉先生役の西野からNetflixの人気作品のセリフを言われるというストーリー。

 西野は、作中で『梨泰院クラス』の名言「お前はお前だ、他人を納得させる必要はない」や、『ストレンジャーズ・シングス 未知の世界』のセリフ「Friends don’t lie」を披露。神木たちに「観てるね」と言われると、「観てないってんだバカヤロー」と、たけしのモノマネで『浅草キッド』のセリフにも挑戦した。

 今回のCMが2021年ラスト出演作となった西野。撮影後のインタビューでは、「すごく充実していた1年でした。楽しかったんですけど、それよりも大変だなとか、難しいなと思い悩むことの方が多かったです」と今年を振り返りながらも、「それはすごくいいことだと思います」と前向きに締めくくった。

 本シリーズのキャラクターはファンにも好評で、「真顔でボケるのがハマってる」「ふざけた時のお茶目な感じが最高」「世界一可愛いバカヤロー」などの声が寄せられている。

■アイドルじゃなかった人生を歩むとしたら…?「変わらないのは負けず嫌いなところ」

 先月公開されたプラチナ・ジュエリーブランド「プラチナ・ウーマン」のWEBムービーでは、現在とは異なる職業・生き方の4人の女性を演じる。それぞれの女性が、真剣に仕事に取り組んだり、日常のふとした喜びの瞬間や気分が浮かない時も、自分らしく前を向いて生きる日常を描いている。

 芸能界ではなく、カフェやオフィスでの様子や、それぞれの日常を舞台にした本作。インタビューで「もし、今とは違う人生を送るなら」と聞かれた西野は「普通に大学に行って、会社員になっていたんじゃないかと思います」と回答しながらも、変わらないところは「負けず嫌いなところですかね・・・他人に対してというより、自分に対して負けず嫌いなところ。物事にもよりますが、誰かと比べるというより、『これで大丈夫なのか』と自問自答を繰り返すことが多いです」と明かした。

 ジュエリーを付け、首元がよく見える耳掛けスタイルやポニーテール姿も披露した西野に、「首もとが綺麗すぎる」「大人っぽくてたまらん」「可愛いから美しいになった」などの反響が寄せられている。

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