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後藤祐樹、朝倉未来『1000万』対戦も45秒で敗北 千原ジュニアは奮闘を讃える

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ABEMA『朝倉未来にストリートファイトで勝ったら1000万円』(C)Abema TV Inc.

 格闘家の朝倉未来選手(29)が参戦するABEMA『朝倉未来にストリートファイトで勝ったら1000万円』(20日放送)で、元モーニング娘。後藤真希の弟で元タレントの後藤祐樹が登場。パンチの雨に為す術もなく、惜しくも45秒で敗北を喫したが、千原ジュニアから奮闘ぶりを讃えられた。

【写真】敗戦後…左目を腫らした後藤祐樹

 同番組は、朝倉が自身のルーツでもある“ストリートファイト”を舞台に、衣服を着用したまま路上で戦う“喧嘩ルール”で全国から募集した喧嘩自慢を迎え討ち、朝倉に勝利すると賞金1000万円を獲得できる。

 挑戦者1人目は“会津伝説の喧嘩屋”久保田覚、2人目が後藤、3人目はBigbangウェルター級現役王者キックボクサーのモハン・ドラゴン。田中聖は4人目として出場予定だったが20日、ABEMAの公式ツイッターで「本日田中さんより『けがのため出場を辞退したい』と申し出があったため欠場となります」と発表された。

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