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ガンバレルーヤ・まひる、五輪金・入江聖奈選手と“10年以上ぶり”の再会「感無量です、大きくなったな~」

“10年以上ぶり”の再会を果たした(左から)入江聖奈選手、まひる (C)ORICON NewS inc.の画像

“10年以上ぶり”の再会を果たした(左から)入江聖奈選手、まひる (C)ORICON NewS inc.

 東京五輪・ボクシング女子フェザー級で金メダルを獲得した入江聖奈選手、お笑いコンビ・ガンバレルーヤが19日、東京・六本木ヒルズで行われた『~蟹取県へウェルカニ! in 六本木ヒルズ~とっとり“冬の味覚”物産展&レストランフェア』のメディア発表会に出席した。

【写真】松葉ガニ釣りに挑戦したガンバレルーヤ

 入江とガンバレルーヤ・まひるは、ともに鳥取出身で、米子市のシュガーナックルボクシングジムに通った“先輩後輩”という間柄。まひるが「母親同士が親友で小さい頃から仲がよかった」と明かすと、入江も「まあちゃんが持ってた某野球漫画が大好きで、それを読むためにまあちゃんの家に遊びに行ってました」と笑顔で振り返った。

 それから大人になり、初めて仕事で共演した2人。まひるは「10年以上ぶりに再会できたので感無量です。『大きくなったな~!』と思ったと同時に、中身は素直で真っ直ぐなかわいい聖奈のままでした!」と目を輝かせていた。

 秋冬の蟹シーズンには県名を「蟹取県」と改名している鳥取県は、11月初めに松葉ガニ漁が解禁となり、本格的な旬の季節を迎えた。蟹の旬の時期に鳥取の特産品・観光を首都圏にアピールする同イベントで“カニバレル―ヤ”に改名したまひる&よしこは、松葉ガニ釣りにも挑戦した。

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