プレゼント・クーポンPRESENT COUPON

フェリアSNSSOCIAL

芸能・エンタメ

八木アリサ&玉城ティナの美女ユニット“やぎたま”3年ぶり復活 飲みながら本音トークも

『ViVi』1月号に登場する(左から)玉城ティナ、八木アリサの画像

『ViVi』1月号に登場する(左から)玉城ティナ、八木アリサ

 女優の玉城ティナが、22日発売のファッション誌『ViVi』1月号(講談社)に登場。3年前に専属モデルを卒業していたが、盟友・八木アリサのViVi卒業を受けてカムバックし、美少女ユニット“やぎたま”が3年ぶりに復活した。

【写真集カット】蜷川実花撮影!銀髪×ショートヘアの玉城ティナ

 八木が「“やぎたま”はViViのマルシー(著作権)だと思ってる」と言う通り、ViViでしか見ることができない“やぎたま”。今回は「最後のやぎたま」と題し、ついに見納めとなる。

 「気づいたら週一で会うほど仲良くなった」という二人は、今回の撮影も、もちろん息ぴったり。企画を担当したスタイリストは「二人は本当にTHE・モデル。どんな服も絶対に着こなしてくれるから、これまで不安に思ったことは一回もない。こんなモデル、実はなかなかいないんです」と、二人のすごさを語った。10年来、二人を見てきた編集担当は「“やぎたま”はびっくりするほどかわいい。本当に仲がいいふたりだけど、性格は面白いくらい正反対。だからこそ補い合えて、本音で話せて、いいのかもしれません。とびきりかわいくて、スタイルも抜群で、頑張り屋さんの“やぎたま”が、ViViで活躍してくれて、本当にありがたいです。これからの活躍も楽しみです」と語った。

 最後のやぎたま企画でどんなことがしたいかと、八木に聞くと「メルヘンなユニットで、フワフワしてるイメージだけど、私たちも26歳と24歳。もう立派な大人です、実は。だから、たまちゃんとお酒飲みながら、ほろ酔いトークがしたいなぁ」とオファーし、二人で飲みながらの本音トークを解禁。この模様は誌面を飛び出し、YouTubeでも公開予定。

 同号の表紙は、通常版が専属モデルの谷まりあ、藤井サチ、古畑星夏、藤田ニコル。特別版がYouTuberのコムドット。

ORICON NEWSは、オリコン株式会社から提供を受けています。著作権は同社に帰属しており、記事、写真などの無断転用を禁じます。

こちらの記事もどうぞ