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美 少年・那須雄登、“ネクスト国宝級イケメン”に「やった、うれしい!」櫻井翔に助けられた言葉とは?

『ViVi』1月号に登場する美 少年・那須雄登の画像

『ViVi』1月号に登場する美 少年・那須雄登

 ジャニーズJr.の人気グループ・美 少年の那須雄登が、22日発売のファッション誌『ViVi』1月号(講談社)に初登場。無骨で潔いデニムonデニムのスタイルを難なく着こなし、シンプルな男らしさと品の良さを漂わせた。

【表紙カット】通常版表紙を飾る藤田ニコル、藤井サチらViViモデル

 那須は次なる国宝級イケメンを探すViViの人気連載「月刊 国宝級イケメン」の第6回に登場。まじめでしっかり者なのに、どこかマイペースで甘えん坊のような雰囲気すらある「甘辛さ」が心憎く、知れば知るほど沼にハマってしまいそうな、未来のスターの魅力を深堀りする。

 撮影前に企画の説明をすると、「え?今日って国宝級イケメンの取材なんですか!? やった、うれしい!」と、企画を知らずに来たようで、思わぬサプライズからスタートした撮影。持ち前のセンスでくるくるとポージングをキメていき、あっという間に撮れ高十分に。熱が入ったのか、カメラマンはなかなか撮影を止めず、スタッフ皆が那須のイケメン具合にうっとりする現場となった。

 「勉強も、歌やダンスと一緒で好きだから、好きなだけやっているだけです」と嫌味なくサラリと答えたり、「YouTubeでポンコツいじりされている時の方が、素の僕に近い」と素直に認めたり。インタビューでは現役慶大生とジャニーズ、2つの顔を持つ那須のスガオに迫った。最も影響を受けた先輩である櫻井翔の言葉に助けられたエピソードや、「止まったら死んじゃう“マグロ体質の集まり(笑)」と語る美 少年の可能性についても熱量高く語っており、那須の人間味を余すことなく掲載する。

 同号の表紙は、通常版が専属モデルの谷まりあ、藤井サチ、古畑星夏、藤田ニコル。特別版がYouTuberのコムドット。

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