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『ハンオシ』第5話 百瀬(坂口健太郎)の“寝込んだ姿”に視聴者ドキドキ「母性くすぐる」「可愛すぎる!」

『婚姻届に判を捺しただけですが』第5話の場面カット (C)TBSの画像

『婚姻届に判を捺しただけですが』第5話の場面カット (C)TBS

 女優の清野菜名が主演、坂口健太郎が共演するTBS系連続ドラマ『婚姻届に判を捺しただけですが』(毎週火曜 後10:00)の第5話が16日、放送された。

【写真13枚】妊活ですれ違い…離婚危機を迎えた美晴(倉科カナ)

 同ドラマは、漫画家・有生青春氏による『フィール・ヤング』(祥伝社刊)で連載中、即席の偽装夫婦が織りなす、不意キュンラブコメディーを実写化。おひとり様最高!のイマドキ女子のヒロイン・大加戸明葉を清野、とある理由から“既婚者”の肩書きを手に入れるため、30分前に出会ったばかりの明葉に偽装結婚を申し込む、性格難アリのサラリーマン・百瀬柊を坂口が演じる。

夫婦生活や妊活などで離婚の危機を迎えた旭(前野朋哉)、美晴(倉科カナ)。家を飛び出した美晴に、“不毛な恋”を抱き続けている百瀬(坂口健太郎)は「しばらくはうちにいればいい」と提案したものの心労から熱を出してしまう。

 ぐったりとした百瀬は、明葉(清野菜名)が用意したペットボトル飲料をストローで口にしたり、明葉の視線を気にしながらパジャマを着替える様子も。ファンからは「ドキドキが止まらなかったよ~」「無防備な百瀬さん、母性くすぐるんだよなぁ」「弱ってる百瀬さん可愛すぎる!!」などの声が寄せられている。

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