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スピードワゴン“新庄質問”飛ぶも「それよりも立浪さんのことを話したい」

“立浪竜”アピールをしたスピードワゴン(左から)井戸田潤、小沢一敬(C)ORICON NewS inc.の画像

“立浪竜”アピールをしたスピードワゴン(左から)井戸田潤、小沢一敬(C)ORICON NewS inc.

 お笑いコンビ・スピードワゴンが11日、都内で行われた『美肌県グランプリ2021』の発表会見に出席した。

【写真】美しい着物姿で登場!美肌県グランプリを受賞した3県の代表者

 熱烈な中日ドラゴンズファンで知られる2人。報道陣の質疑応答では、美容に絡めて日本ハムの新庄剛志監督の話題が。しかし、小沢一敬が「それよりも井戸田(潤)さんは立浪(和義)さんのことを話したいと思います」と、さり気なく質問をすげ替え、相方へパスを出した。

 これに井戸田は「我がドラゴンズ、新体制ですので来年からもよろしくお願いします」と“立浪竜”をアピール。その後も「ビシエドとマルティネスが残ってくれるらしいので、もう一人くらい助っ人の大砲を…」「中村紀洋さんのコーチぶりが…」など熱弁が止まらず、最後には小沢が「もう許してください!」とさえぎる形で収まりを見せた。

 2012年に誕生した同グランプリは、化粧品メーカー・ポーラのパーソナライズドサービスブランド「APEX」が保有する約1919万件もの肌のビックデータを活用。肌の個性を表す美肌の要素別に14の部門賞が設けられ、「総合賞1位」に石川県が輝き、2連覇の快挙を達成した。

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