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田中圭&安田顕、謎のちぢれ毛トークで熱「どれだけきれいにしても…」 倉科カナはあきれる

ドラマ『らせんの迷宮~DNA科学捜査~』オンライン会見に出席した(左から)安田顕、田中圭、倉科カナ(C)テレビ東京の画像

ドラマ『らせんの迷宮~DNA科学捜査~』オンライン会見に出席した(左から)安田顕、田中圭、倉科カナ(C)テレビ東京

 俳優の田中圭、安田顕、女優の倉科カナが11日、オンラインで行われたテレビ東京系ドラマ『らせんの迷宮~DNA科学捜査~』(毎週金曜 後8:00、15日スタート)の会見に出席した。

【第1話場面カット】安田顕と対峙する平岡祐太

 会見では、タイトルにかけて“迷宮入り”していることについてトーク。生配信ということもあり、田中と安田は内容について危ないネタは避けるように互いに確認した。ただ、徐々にエンジンがかかると安田は「いくら掃除しても、謎のちぢれ毛って絶対にあるよね」とぶっこんだ。

 田中は「確かにあります」と爆笑しながら合いの手。安田は「どれだけきれいにしても…。あれ、謎だよね! なんで、あるのってところにある」と重ねると、田中は「掃除機かけて、しまって戻ったらあります」と“あるある”で同調。「謎ですね」と2人で納得すると、倉科はあきれた表情で笑っていた。

 同ドラマは、漫画『らせんの迷宮―遺伝子捜査―』(作:夏緑、画:菊田洋之/小学館)を原作に、「DNAは嘘をつかない」が口癖で、数億桁の遺伝子配列を記憶するという天才遺伝子科学者の神保仁(田中圭)が、熱血刑事・安堂源次(安田顕)や科捜研の美女・乱原流奈(倉科カナ)とともに、難事件や未解決事件を解き明かし、遺伝子捜査の裏にある人間の業に迫るミステリー。

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