プレゼント・クーポンPRESENT COUPON

フェリアSNSSOCIAL

芸能・エンタメ

有田哲平、TBSで16年ぶりにダウンタウンと共演 NG説に笑顔「爆笑問題とは違うから」

有田哲平 (C)ORICON NewS inc.の画像

有田哲平 (C)ORICON NewS inc.

 2日午後2時から8時間にわたって生放送される、TBS系大型お笑い特番『お笑いの日2021』。同特番内で放送される『賞金奪い合いネタバトル ソウドリ~SOUDORI~』(後3:30頃)で、MCの有田哲平とダウンタウンが『史上空前!!笑いの祭典ザ・ドリームマッチ2005』以来、16年ぶりの共演を果たした。

【個別カット】マヂラブ、空気階段ら『KOC』決勝進出10組が決定!

 有田は番組内のキャラクターであるドン・アリタとして、ダウンタウンの2人を「キング・マツモト」「ギャング・ハマダ」として呼び込み。松本人志が「裏で全然こんな感じじゃない。『ご無沙汰してます』って」と裏の顔を暴露すると、有田が慌てて否定した。

 一方の浜田雅功は、有田の脇腹あたりを突っつきながら再会を喜んでいたが、有田は「きょうは非暴力の日ですから…」と松本のツイートを引用しながらコメント。「共演NGではないんですね?」との質問には、有田が「僕は爆笑問題とは違うから」といたずらっぽく答えると、松本も「それも違うし(笑)。共演NGはとんねるずだけなんで」と笑いをかぶせていた。

ORICON NEWSは、オリコン株式会社から提供を受けています。著作権は同社に帰属しており、記事、写真などの無断転用を禁じます。

こちらの記事もどうぞ