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中居正広、ウエンツ瑛士と“モテ論争”で白熱「シメ倒すぞ!」

3日放送『中居ウエンツとアウトエイジ』に出演する中居正広 (C)日本テレビの画像

3日放送『中居ウエンツとアウトエイジ』に出演する中居正広 (C)日本テレビ

 タレントの中居正広とウエンツ瑛士がMCを務める3日放送の日本テレビ系特番『中居ウエンツとアウトエイジ』(後11:00)では、2人のどちらがモテるのか、大論争で白熱する。

【写真】自称・最高齢のコスプレイヤーの“亀仙人”

 同番組は年齢という枠にとらわれず、活躍するシニアを“アウトエイジ”と名付け、その生きざまを紹介。2人のけんかの発端は、自称・最高齢のコスプレイヤーのアウトエイジ。71歳で亀仙人など自作のコスプレをするこのアウトエイジは、Facebookの登録者数約25万人で、海外からも人気だという。

 そんなアウトエイジがコスプレをし続ける理由は…シンプルに「モテるため」。そこで中居とウエンツは、改めて「恋愛」について考える。するとどちらがモテてるのかを争う展開に発展し、中居は「お前の全盛期と俺を比べてるの…?シメ倒すぞ!」と一蹴。しかし、それでもウエンツは引き下がることなく「絶対モテてないでしょ?」「月火水木金土日、ずっと野球見て酒飲んでんだから」と反撃する。

 ついにしびれを切らした中居は、共演する石川みなみアナも驚がくの一言でこの不毛な論争に、終止符を打つこととなる。はたしてモテるのは…中居?ウエンツ?普段から仲良しの2人による息ピッタリの掛け合いも見どころとなる。

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