プレゼント・クーポンPRESENT COUPON

フェリアSNSSOCIAL

芸能・エンタメ

高橋文哉、鈴木仁に“危険なバックハグ” 『僕らが殺した、最愛のキミ』第5話

TELASAオリジナルドラマ第2弾『僕らが殺した、最愛のキミ』元(鈴木仁)にナイフを突きつける零(高橋文哉)(C)テレビ朝日の画像

TELASAオリジナルドラマ第2弾『僕らが殺した、最愛のキミ』元(鈴木仁)にナイフを突きつける零(高橋文哉)(C)テレビ朝日

 動画配信プラットフォーム「TELASA(テラサ)」のオリジナルドラマ『僕らが殺した、最愛のキミ』(全6話)の第5話が1日より配信開始となった。第1~4話ではラブ線が多方面へ乱射し始め、恋愛関係がもつれまくる中、《第2の殺人》が起こってしまった。《もつれた恋愛関係の落とし所》も《真犯人の正体》もますます予測できない、情緒ヤバすぎの超展開を繰り広げる。

【動画】井桁弘恵×大原優乃のインタビュー

 前回、過去に人を殺したという《とんでもない秘密》が明らかになった元(鈴木仁)。同窓会殺人の犯人も元に違いない…という疑惑が頭をもたげる中、零(高橋文哉)と梨奈(井桁弘恵)は元を信じようとする。初恋の相手だった元から《秘密の真相》を聞いた梨奈は、彼の傷を癒そうと抱きしめ、元もその優しさに身を委ねている姿を梨奈の今カレである零が目撃。さらに、単なる友情以上の絆もちょいちょい醸していた零と元が、暗闇で2人きりになって見つめ合う場面まで!?

 第5話では、零・元・梨奈の三角関係をよそに、魔性女子・明日香(大原優乃)は大翔(若林時英)を押し倒して誘惑。骨抜きにされた大翔は、明日香に言われるがままに行動。生き残りメンバー全員の前で、元を本格的に問い詰めだす。

 密室に閉じ込められて殺人まで起こるという極限状態に置かれた生き残りメンバーたちの判断能力は、もはや壊滅的な状態。手当り次第にお互いを疑いだし、あらぬ方向へと過熱していく。

 そんな中、誰も予想しなかった《新たな殺意》が覚醒。ずっと平静を保っていた零がある出来事を境に、これまでの彼とはまるで別人のような鋭い表情を浮かべながら、元にナイフを突きつけて…。なぜ零は元に刃を向けたのか…。そして、この豹変ぶりは次に何を招くのか? 来週8日に配信スタートとなる最終第6話の”グロきゅん”写真も先行公開。みんな血みどろになってキスをしようとしているけど、どんな状況なのか?

ORICON NEWSは、オリコン株式会社から提供を受けています。著作権は同社に帰属しており、記事、写真などの無断転用を禁じます。

こちらの記事もどうぞ