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宮世琉弥、女子の憧れるデート相手に 切なげな眼差しを披露

『ar』10月号に登場する宮世琉弥の画像

『ar』10月号に登場する宮世琉弥

 俳優の宮世琉弥が、10日発売のファッション誌『ar』(主婦と生活社)に登場。女子の憧れるデートの相手メンズ役として、デートストーリーでキュンキュンさせる。

【写真】制服姿で爽やか胸キュンストーリーを見せた宮世琉弥

 宮世は2019年に役者デビューし、TBS金曜ドラマ『恋する母たち』に仲里依紗演じる蒲原マリの息子(蒲原繁秋)役で話題に。今年は『珈琲いかがでしょう』や『ナイト・ドクター』など、注目ドラマに多数出演。7月に発表された「ViVi国宝級イケメンランキング」の「NEXT国宝級」でも、堂々の第8位に食い込むなど、快進撃を続けている。

 今回は井桁弘恵とのカップル風の撮影に挑戦し、切なげな眼差しを披露。また、本特集には、処女小説『夜明けの若者たち』の映画化を控える文筆家・カツセマサヒコ氏による書き下ろしエッセイも掲載される。

 同号にはそのほか、眞栄田郷敦、神尾楓珠、7ORDERの森田美勇人&長妻怜央など、イケメンが多数登場する。表紙も創刊25周年を迎えた同誌で初めてのメンズモデルとなる山下智久。

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