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横山裕『DQウォーク』に“ガチハマり” 大倉忠義が暴露「ヘリコプターでもプレイ」

「ドラクエ」愛を爆発させた関ジャニ∞(左から)横山裕、大倉忠義、村上信五 (C)ORICON NewS inc.の画像

「ドラクエ」愛を爆発させた関ジャニ∞(左から)横山裕、大倉忠義、村上信五 (C)ORICON NewS inc.

 人気グループ・関ジャニ∞が1日、都内で行われたスマートフォン向けアプリゲーム『ドラゴンクエストウォーク』の2周年アンバサダー発表会に出席した。

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 同ゲームは、ドラゴンクエストの世界と化した現実世界を自らが主人公となって歩き冒険を進めていく新たな体験ができるRPG。アンバサダーに就任した関ジャニ∞は、「歩くぼうけんは新時代へ」をテーマに、新CM(12日放送開始)をはじめ、メンバーの目線でゲームを紹介するWEB動画などを配信する。

 柴貴正プロデューサーが「ガチ中のガチ」と太鼓判を押すほど、同ゲームにのめり込んでいる横山裕は「ファミコン時代、セーブしてない状態でおかんが掃除機で(ゲーム機)をゴツンと…。ドラクエをやってたら“あるある”で、みんなが通る道なんですが、あの音(セーブデータが消える音)が本当に怖いんです…」「好きな呪文? ルーラは外せない。あとはパルプンテ!」など“ドラクエ談義”に花を咲かす。

 自他ともに認める「ヘビーユーザー」の横山は、多忙なスケジュールの合間を縫ってプレイしているという。大倉忠義が「ツアーの移動中のヘリコプターの中でもプレイしていた」と暴露すると、村上信五も「僕も少しプレイしているのですが、(横山と柴Pが)遥か上の次元の話をしていて(横山から)『お前らは俺に一生追いつけないからな!』と言われた(笑)。うちの横山さんは本当にすごい」と感嘆の声をもらしていた。

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