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Sexy Zone中島健人『ネプリーグ』参戦に自信満々 弱気な赤楚衛二はまさかの失態?

30日放送『ネプリーグ』に出演する中島健人、赤楚衛二 (C)フジテレビの画像

30日放送『ネプリーグ』に出演する中島健人、赤楚衛二 (C)フジテレビ

 人気グループ・Sexy Zoneの中島健人と俳優の赤楚衛二が、30日放送のフジテレビ系クイズ番組『ネプリーグ』(毎週月曜 後7:00)に出演。火9ドラマ『彼女はキレイだった』チームとして、中島をリーダーに、ぺこぱ(松陰寺太勇、シュウペイ)、ロッチ(コカドケンタロウ、中岡創一)とともに、トリオ芸人チームのネプチューン(名倉潤、原田泰造、堀内健)、3時のヒロイン(ゆめっち、かなで)と対決。中島は「今日は自信満々できました!」とアピールするが、番組初登場の赤楚は、クイズに自信が無く、弱気な姿勢。そして、一般常識の問題でまさかの失態をさらすことになる。

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 1stステージは、あらゆる分野から出題される問題にひとり1文字ずつ解答し、全員で5文字の答えを完成させるゲーム『ハイパーファイブリーグ』。2009年以来、約12年ぶりの出場となったロッチは、やる気十分で参戦する。世界各国でロケをしている中岡は、ある都市を答える問題で大活躍。対する、トリオ芸人チームは、原田が「今日は4時間しか寝てないんだよ!」と睡眠不足を主張。誰もが知っているある花の名前を答える問題で、名前が出てこず、不眠を言い訳に自暴自棄になる。そして、東京2020オリンピックで盛り上がったあの競技種目を答える問題では、衝撃の珍競技が誕生する。

 2ndステージは、人気J-POPの歌詞の漢字を歌に合わせて書くゲーム『カラ漢リーグ』。中島は「J-POP大好きなので余裕です!」と自信満々で、自らハードルを上げる。大人気ロックバンドの人気曲が流れると、全員で大盛り上がり。そんななか、自分の名前もカタカナにするほど漢字が苦手というコカドが、急に「待って! 待って!」と言いだし、漢字が答えられず大パニックに。対する、トリオ芸人チームは、1998年にリリースされたサマーソングの定番がお題に出ると、あまりのテンポの速さに、かなでが絶叫。そして、名倉は静止…。無事に完奏することはできるのか。

 3rdステージは、10個以上解答がある常識問題を制限時間内に答えるゲーム『ハイパーボンバー』。中島が「全然勝てる!」と勝利への自信を見せる。だが「ファンタジスタの力を見せたいと思います!」と強気だったシュウペイが大事な場面で大失態。『広辞苑』に載っているある言葉を答える問題では、序盤から自信がない赤楚がいよいよ追い込まれ大パニックとなる。果たして、プレッシャーに打ち勝つことができるのか。対する、トリオ芸人チームも部首を書いて答える問題で大苦戦。両チームに難題が出題されるなか、ファインプレーを連発する場面も…激戦の結果、ネプリーグ史上初の大事件が起きる。

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