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アンミカ、十八番の元彼エピソード「スパイやったの」 “究極のサバイバル術”披露

20日放送のバラエティー『人志松本の酒のツマミになる話』(C)フジテレビの画像

20日放送のバラエティー『人志松本の酒のツマミになる話』(C)フジテレビ

 タレントのアンミカが、20日放送のフジテレビ系バラエティー『人志松本の酒のツマミになる話』(後9:58)に出演。MCのダウンタウン・松本人志と千鳥(大悟、ノブ)、ゲストの斉藤慎二(ジャングルポケット)、清水翔太、土屋アンナとともに普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合う。

【動画】『酒のツマミになる話』収録前インタビューの模様

 土屋は「小さい頃から『ランボー』シリーズを毎日のように見て、危機回避能力が身についた」と切り出し「もしスタジオにクマが現れたらどうする?」と問いかけ、クマやサメなど、危険な生き物から身を守るための持論を展開。すると、突如アンミカが「サメは目と鼻が弱いから…」と加勢し、大悟が「何で(この話題で)話が合うねん!」とツッコミを入れる。

 その後、アンミカは「私、昔の彼氏がスパイやったの」と一部ではおなじみとなっている十八番のエピソードを明かし、その男性から教えてもらったという“究極のサバイバル術”を披露して一同を驚かせる。

 さらに、松本は「鼻につかない程度の“プチ自慢話”をしませんか?」と問いかけ、その例えとして、「俺は“猫の威嚇(いかく)”を怖いと思わない」と語ると、一同は「全然、鼻につかない!」と大笑い。そして話を振られた大悟は「ちょっと鼻についちゃうかな…」と言いつつ、島育ちだからこその特技を持っていることを語り、一同をどよめかせる。

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