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ニューヨーク屋敷“すべてを知る男”のスキャンダル追及にタジタジ「これだけは、頼む…」

『NEWニューヨーク』の模様 (C)ORICON NewS inc.の画像

『NEWニューヨーク』の模様 (C)ORICON NewS inc.

 お笑いコンビ・ニューヨークの初冠番組『NEWニューヨーク』(毎週木曜、深1:56)では、12日と19日の2週にわたって、2人にゆかりのある芸人などが“記者”となって、スキャンダルを追及する“緊急記者会見”を実施。最初は嶋佐に関するスキャンダルの暴露が行われ、屋敷裕政は余裕の表情だったが、続けて自身のスキャンダルも追及されることを知ると、一気に顔をくもらせた。

【番組カット】公開土下座も…『NEWニューヨーク』の模様

 豪華出演者と若手プロデューサー&ディレクターがタッグを組む、【20分枠】×【14番組】というテレビ朝日の深夜枠の新機軸バラエティゾーン『バラバラ大作戦』の中で、いちばん面白い番組を選ぶ『バラバラ大選挙』で、テレ朝グランプリに輝いた同番組。2人は、それを記念した記者会見を行うと聞かされており、意気揚々と会見場に姿を現したものの、鬼越トマホーク、レインボーらが待機しており、だまされたことに気づき、すぐさまその場をあとにしたが、観念して会見に臨んだ。

 はじめは嶋佐のスキャンダルがあぶり出される流れとなったが、屋敷にも追及の手が及ぶ展開に。作家や「屋敷のすべてを知る男」の登場に、屋敷もタジタジとなり「これだけは、頼む…」と懇願の声を上げる事態となっていく。はたして、スキャンダル記者会見はどのようなエンディングを迎えるのか。

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